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「住宅はいくらまで買って大丈夫?」FP相談で増えているご質問と土日の相談受付

こんにちは。家計の相談所の石川です。

最近、土日の営業時間についてのお問い合わせを多くいただいておりますので、ご案内いたします。

【土日の相談受付】9:30〜15:00(最終受付)

平日はお仕事でお忙しい方や、「夫婦で一緒に相談したい」という方から土日のご相談希望を多くいただいております。

土日もご相談を承っておりますので、お気軽にお問い合わせください。


最近のFP相談では、住宅購入のご予算についてのご相談がとても増えています。

・住宅はいくらまでなら無理なく購入できるのか

・住宅ローンは変動金利と固定金利どちらが良いのか

・教育費や老後資金と両立できるのか


住宅購入は人生の中でも大きな決断ですので、

このようなご相談を多くいただいています。


実は私自身も

・注文住宅の購入

・マンション購入

・アパート購入


など、いくつかの住宅購入を経験しています。

住宅ローンについても変動金利・固定金利のどちらも経験していますので、

実体験も交えながらお話しすることができます。

住宅購入をご検討中の方は、ぜひ一度ご相談ください。


また、私自身も2児の母です。

FP相談の中では、教育費についてのご相談もとても多くいただきます。

・早期教育は必要なのか・中学受験は本当にした方がよいのか・教育費はどのくらい準備すればよいのか

お子様の将来を考えると、悩まれる方も多いと思います。

例えば、フィンランドなどの教育先進国では

7歳頃までは子どもらしく過ごすことが、

その後の学力や心の発達に良い影響を与えるという研究もあります。


今はインターネットで多くの情報が手に入る時代ですが、

どうしても資本力や広告力のある企業の情報が目に入りやすいという側面もあります。

だからこそ


・本当に我が子にとって良いのか

・自分たちの家庭としてどんな教育方針にするのか


こうしたことを大切にしながら、

家計やライフプランと合わせて考えていくことがとても重要だと感じています。


住宅購入や教育費など、人生の大きな選択をするときには

「家計全体から見て無理のない計画になっているか」

を確認しておくことがとても大切です。

家計の相談所では、100歳までのライフプランシミュレーションを作成しながら

・住宅購入・教育費・老後資金

をトータルでご相談いただくことができます。

気になる方は、どうぞお気軽にご相談ください。


本日のブログには、先日開催したセミナーの写真も掲載しております。

最後までご覧いただき、ありがとうございました。


 
 
 

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